きまぐれ だいありぃ

やっぱり宝塚が好きなのです。


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歴史、全然得意じゃないので…
話について行くのがやっとでした。
まず、オープニングに終戦どうのこうの…みたいなテロップが出たから、
終戦の後から話が始まるのかと思いきや、
よくよく聞いていると、終戦前の時点から話が始まっている…?という感じでした。

日本人として、知っておくべき歴史がこの作品のなかにあると思います。
これを期に、少しお勉強しようかな。

占領されて、植民地にされてもおかしくなった日本が、
独立国家として、国際社会に復帰するために、すべてを賭けていた人たちがいたんだということを実感できました。

お芝居ラスト

観れば観るほど、いろいろな考えを深めていかれそうで・・・
じっくり見ていきたいです。

バレンシア東京の千秋楽以来、半年ぶりの悠河さん。
バレンシアは若者の役でしたが、
今回は大人の男。
イメージががらりと変わって、貫禄が出ていました。

ズキューンポイント盛りだくさん。
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テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル:学問・文化・芸術
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