きまぐれ だいありぃ

やっぱり宝塚が好きなのです。


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図書館で借りてきて、読みました。

紅はこべ 痛快世界の冒険文学 (14)紅はこべ 痛快世界の冒険文学 (14)
(1998/11)
永田 千秋、山崎 洋子 他

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私が読んだのは児童文学仕様のやつだったので、ふりがながふってあって、挿絵も入っていました。
時代背景の解説までついてるやつでした。

さらっと読めました。
読み始めるとどんどん読みたくなって、1日でがーっと読んでしまいました。

瞳子さんがパーシーをやったらこうなるだろうなと想像がつく部分もあるし、
実は予想を裏切る役作りになるのか、すごくワクワクしてきました。
でも…「背の高い」っていうのはどうなるんだろ(笑)
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テーマ:宝塚歌劇 - ジャンル:学問・文化・芸術
コメント
おすすめです!
一般向けの本はどうなってるのかわかりませんが、
ストーリーが面白いので、どんどん読めると思います。
配役が発表になったので、返す前に私も読み返してみようかな~と思います。

今度は愛と死のアラビアに挑戦しようかな・・・
その前に古事記を借りてきたので読もうと思います…(今更)
2008/05/10(土) 10:15:47 | |ちょこれいと>スナッチャーさん #5Uo1n6lY[ 編集]

ちょこれいとさんの情報を見た後で
早速図書館にメールで予約しました・・。

愛と死のアラビアは、「積読」でしたが
今度は・・ささ~~と読めるかな?(笑)
2008/05/09(金) 20:32:50 | |スナッチャー #cE9yY6UE[ 編集]
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