きまぐれ だいありぃ

やっぱり宝塚が好きなのです。


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明日、初日で早起きなので、そろそろ寝ないといけない感じですが……

ラインナップが。
宙組は正塚ハリー先生と岡田先生。
ハリー先生は悠河さんにアウトローな役をやらせたがる気がするんですが、今度は違う感じ。
面白そうな作品!

そして、月組はエリザ。
ルキーニ、エリザベート、トート
こんなに主要な役ばっかりで、エリザに出てる人ってなかなかいないですよね。

追記に、発表内容とエリザベートの配役に関する私のつぶやき。

【web拍手】もしよければ、拍手やコメントなどお待ちしております。
↑悠河さんのお茶会のお知らせがちょこっと書いてあります
(まだご希望があれば対応できます)
ちょっと突拍子もないことなので、隠してみます。
読みたい方はペーストしてください(笑)


麻子さんがトートで、エリザベートはきりやん?で、きりやんが次期トップ?っていう同じパターン??
って、思うのが普通なんだと思うんですが、
まさか、麻子さんまたエリザベート役…????なんていうことを私は思ってしまいました……
どっちみち、日々ことだまに書いてあったエリザベート地獄に再突入ですね(笑)

配役希望&予想。

①私の観たい配役(番手無視)
トート:瀬奈 じゅん
エリザベート:城崎あい
フランツ:霧矢大夢
ルキーニ:星城海斗
ルドルフ:龍真咲&明日海りおWキャスト

②はまたあとで。



2009年ラインナップ
宙組
■主演・・・(宙組)大和 悠河

◆宝塚大劇場:2009年4月17日(金)~5月18日(月)
<一般前売開始:2009年3月14日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年6月5日(金)~7月5日(日)
<一般前売開始:2009年5月3日(日)>

ミュージカル・ロマン
『薔薇に降る雨』(仮題) 
作・演出/正塚晴彦

第一次世界大戦で情報将校として従軍していた男は予備役となり、故郷の南欧を久しぶりに訪れる。ある日、オーバーヒートで立ち往生していた娘の車を修理したことから、男はその娘と知り合う。二人は急速に恋に落ちるが、娘は貴族の血を引いており、男の存在は受け入れられるはずもなかった。男は身分違いの恋の儚さを感じ、彼女のもとを去る。それから数年。成功を収めた男は、あるパーティーで社交界の薔薇と評されるまでに美しく変貌した彼女に再会する。しかしこの再会は、二人の人生に大きな波紋を引き起こすことになる……。出会い、別れ、再会、そして新たな旅立ちという物語の展開を通じて、大人の男の苦悩や葛藤、男女の切ない想いが交錯する本格ラヴロマンス。

ロマンチック・レビュー
『Amour それは・・・』 
作・演出/岡田敬二

美しく、心弾むメロディに乗せて、愛にまつわるエピソードを描き、人生の生きる歓びや哀愁を謳い上げるレビュー。ロマンチック・レビュー・シリーズ第18作目の作品で、このシリーズならではの美しい色調、甘い香り、そして詩情を持つ。また、第95期初舞台生が、この公演でデビューする。

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月組
■主演・・・(月組)瀬奈 じゅん

◆宝塚大劇場:2009年5月22日(金)~6月22日(月)
<一般前売開始:2009年4月18日(土)>
◆東京宝塚劇場:2009年7月10日(金)~8月9日(日)
<一般前売開始:2009年6月7日(日)>

『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池修一郎

上演回数708回、観客動員数170万人――今や、宝塚歌劇を代表する人気ミュージカルへと成長した『エリザベート』。一人の少女がオーストリア皇后になったことから辿る数奇な運命に、黄泉の帝王という抽象的な役を配した独創的なストーリーから成り、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーは高い音楽性を持つ。世界各地での海外上演に先駆けて上演された1996年の初演より7度目の上演となる今回は、月組での上演。ルキーニ、エリザベートを演じてきた瀬奈じゅんが、満を持してトート役を演じる。

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テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル:学問・文化・芸術
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