きまぐれ だいありぃ

やっぱり宝塚が好きなのです。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京が始まる前にムラで見た感想を少しでも書き留めておきたいと思います。

なぜだが仕事中、悠河さんのことが頭に浮かんで、
初めて悠河さんをみた「ガイズ&ドールズ」の歌が頭の中を駆け巡っていました。

「まるで走馬灯のように…」と誰かが退団挨拶で言っていたことがあった気がしますが、
私は最近走馬灯のように
悠河さんを追いかけてきた7年間の事が思い出されます。

初日前からこんな状態で、千秋楽までもつでしょうか……


そんなセンチメンタルな気分にひたりつつ、
ムラの感想をちょこっと。


【web拍手】大和悠河東京お茶会案内始めました。お待ちしています。

性格上滅多に泣かない私…
宝塚を見てもボロボロ泣いたことはありません。
でも、今回ウルウル来ました。

7年前のニースの場面。
高級クラブでイヴェットと再会し、
そのまま7年後のジャケットを取り換えるだけで、
7年前のジャスティンになるという流れが好きです。

ジャケットを着て、イヴェットによって行くジャスティンを観て、
ウルウル来ちゃいました。
慌てて鞄からタオルを…

お前何様!?って感じですが、
悠河さんがこんな役をやるようになったんだぁという思いがこみ上げてしまって……

数年前の悠河さんだったら、
ニースでの話でバウ物とかやるんだろうなぁと…思いました。

でも、今はそこの話じゃなくて、
そのあとの話を
悠河さんはトップとしてやってるんだ…と。

なんか、言葉にうまく表せないんですが、
東京でどういう気持ちになるのか楽しみです。
スポンサーサイト

テーマ:スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル:学問・文化・芸術
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://chocolatechocolate.blog16.fc2.com/tb.php/913-67fbeb6a
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。